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児童発達支援・放課後等デイサービスとは言葉の遅れがみられる、落ち着きがない、コミュニケーションが取りづらい等、成長発達に対して何らかのお困り事のあるお子さまの発達支援を行うことを目的とする施設です。障がい者手帳を交付されていないお子さまでも、療育が必要と判断された場合はどなたでも通って頂けます。

- 楽しさ、面白さ、心を揺さぶられるような経験と感動体験が提供できるよう努めます
- 医療的ケアが必要な子どもたちが楽しめる場所を目指します
- 基本的生活習慣を身につけ社会性を育みます
- 子ども達の優しさと思いやりの心を養います
- ご家庭との連携を大切に子どもの成長を一緒に見守ります

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遊んで学べる療育支援
障がいの「ある」「なし」に関わらず、「遊び」はすべての子どもの発達において、とても大切なものです。特に障がいを持つ子どもにとって、忘れられがちな日常の遊びを中心に運動や発達支援を踏まえた様々なプログラムを提供します。集団プログラムはもちろん、個人プログラムでは一人ひとりに合わせた「苦手克服プログラム」「好きなことをもっと好きになるプログラム」など多岐にわたる遊びを提供します。 -
子どもの「できた!」を応援します
ぷんばでは「遊び」を通して様々な経験を重ねることで多様性をみにつけ、お子さまの「できる!」「できた!」を支援します。その達成感や自信が子どもの「頑張る力」「困難を乗り越えていく力」「挑戦する力」さらには「生きていく力」をも伸ばします。 -
季節を大切にした療育支援
遠足、虫とり、お花見、夏祭り、プール、お芋堀、ハロウィンパーティーやクリスマス会など四季を感じる活動も積極的に取り入れ、楽しく心を揺さぶられるような経験や感動体験を積み重ねます。何よりお子様のたくさんの笑顔と大切な思い出になるような活動を行います。 -
切れ目のない療育支援
お子様の課題や、目標を把握するため関係機関と連携・協働を積極的に行います。一人ひとりのお子さまに合わせた切れ目のない療育支援を目指します。 -
コミュニティの形成
集団生活の中で、基本的生活習慣を身につけ、お友だちとの関わりの中で自分や周りの人を大切にする「思いやりの心」「人とのかかわり方」を身につけます。また地域の活動やイベントにも積極的に参加し、「社会のルール」を学び、将来の社会参加を目指します。